2007年10月28日

我が家のペット牛

先日、ドイツに行ったときに、
牛をつい連れ帰ってしまった。
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草も食べず、うんこもせず、つまり乳も出してくれないミニな牛である。
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このあたりは、いかにも乳量が多そうな、立派な血管を持っているのだが。
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でも、滅多に見られない、こんな角度の姿も見せてくれるから、
よしとしとこうか。
IMGP0303.jpg

おおっと。
この角度、懐かしいじゃないか。
ここ最近は、ついぞ見られなくなったなぁ。
もう恋しくて恋しくて。
IMGP0306.jpg

ちなみにこの牛、巨大なのだ。
ボーイング747型機と比べてもこのとおり。
広い我が家でも、さすがにこの大きさでは、まいってしまう。
IMGP0311.jpg

つうか、はるばるドイツまで行って、
自分へのお土産が、飛行機と牛のフィギュア……って、どうなんだ!?私。
posted by ヨーコ at 11:17| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
かなりリアルな牛のフィギュア、いいですね〜。
文化の違いを感じます。
Posted by カウベル at 2007年10月28日 21:18
カウベルさん。
きっちり・かっちり・すっきり
まじめだけどやさしいドイツの人々は、
私の憧れであり、目標でもあります。
このリアルで自然なフィギュアが、彼らの性格をばっちり表していますよね。
ちなみにこちら↓のメーカーです♪
http://www.schleich-s.de/
Posted by ヨーコ at 2007年10月29日 16:55
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